★扁桃炎の場合は、
なた豆茶
をしばらく口に含み、口の中全体に行き渡らせるようにしてから、
できるだけゆっくり飲むと効果的です。
★健康食品なので、副作用などの心配はありませんから、好きな時に、好きなだけ飲むことができます。
毎日継続して飲むことが大切です。
★夏は冷やして、冬はホットで美味しくお飲みいただけます。
★重ねて加熱したり、冷却しても効果は持続します。
★お好みで焼酎やウィスキーなどを割るのに使えます。
@やかんにティーパック1包を入れて500mlを目安に水を入れ煮沸します。
A煮沸してから火を弱めて5分ほどおきます。
※急須にティーパックと熱湯を入れて注ぐこともできますが、
しっかり煮出すことで有効成分が効率よく抽出されます。
濃い方が期待がもてます。
|
純国産なたまめ茶
|
|
| 学名 | Canavalia gladiata マメ科 |
| 漢名 | 刀豆、鉈豆、大刀豆、刀鞘豆、刀鋏豆 etc. |
| 期待できる効能 |
排膿、消炎、鎮咳、去痰、血行促進、腎機能向上。扁桃腺炎、痔、蓄膿症、鼻炎、歯槽膿漏、口内炎、便秘、湿疹、腎機能障害、痰の出る咳、化膿性の湿疹・アトピー性皮膚炎・中耳炎・腫れものの症状緩和。 |
なた豆は、熱帯アジア原産の豆で長さ30cm以上にもなるさやの形が刀や鉈に似ていることから 刀豆(なたまめ)と呼ばれます。1つのさやに、3〜5cmほどの豆が6〜10個くらいできます。
なた豆には、コンカナバリンAというたんぱく質、カバナニンなどのアミノ酸、 ウレアーゼなどの酵素、食物繊維、ポリフェノール、鉄分、ビタミン、良質なミネラルなどが豊富に含まれています。 健康食品なので、副作用などの心配はありませんから、好きな時に、好きなだけ飲むことができます。 毎日続けて飲むことが大切です。薬を服用中でも飲むことができ、病気の早い改善のためにもおすすめですが、 心配な方はお医者様にご相談ください。
補足
| 腎臓・肝臓の機能 | なた豆には利尿作用を促し、体の中に溜まった毒物・不純物の排泄も容易にしますので、腎臓・肝臓の機能を助けます。 |
| アトピー性皮膚炎 アレルギー体質 |
なた豆の成分「コンカナバリンA」が免疫を正常化しますので、免疫異常による疾患も体質から改善されていきます。 |
| 便秘・ダイエット |
なた豆には食物繊維がたくさん含まれているので整腸作用があり、腸のぜん動運動を高め便秘を解消します。便秘が解消されることで、体の中に溜まった不純物・老廃物が排出されるため、ダイエットにも効果が期待できます。 |
| 血行促進 | なた豆には血行促進作用があるので、血行不良による手足の冷え、目の疲れ、肩こり、生理通、腰痛、関節痛などに効果があります。 |
※コンカナバリンAなどのたんぱく質・・・初期のガン細胞の増殖を抑えると言われています。
※カバナニンなどのアミノ酸・・・体内に溜まった膿を排泄したり体内生産されにくくすると言われています。
※ウレアーゼなどの酵素・・・腎臓の機能を活性化させます。
|
|
純国産原料の「薩摩刀豆なたまめ茶」3,780円(税込)
|
| 前のページ 扁桃炎の予防方法とお薬・トップ | 次のページ 効果が期待できる健康食品 |